建築計画概要書と建築台帳記載事項証明書

おはようございます。大谷です。
昨日は暑かったですね。いい汗をかきましたよ。
(;´Д`A ```
ここ最近は、CMの歌がね
「泡のビールがうまっそ~♪」と聞こえてしまいます。
今日も暑いようです。しっかりとご案内をして、夜のビールを楽しみにします。
(^_-)-☆

泡のビール

昨日は市役所へ建築計画概要書と建築台帳記載事項証明書を取得しに行ってきました。
中古住宅の売買の際に、売主が建築確認申請書や確認済証、工事の完了を検査を受けた検査済証を失くされていることもあります。
そのような時に、建物の建築の申請がどのように行われていたかを調べるのが建築計画概要書です。
そして、建築確認を受けてこと、工事の完了の検査を受けたことを証明するのが建築台帳記載事項証明書となるのです。
中古住宅を購入する際には、売主が建築確認申請書や確認済証、検査済証を保管しているかを確認し、保管していない場合には建築計画概要書や建築台帳記載事項証明書で内容を確認しましょう。
詳細はお気軽にご相談くださいね。

市役所

本日も元気にご案内いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。