中古住宅のチェックポイント
おはようございます。 大谷です。
3月 「物件のご案内」からのスタートとなりました!
ありがとうございます。
(*^-^*)
お客様からよくいただくご相談のひとつに、 「中古住宅と新築住宅、どっちがいいの?」 というものがあります。
それぞれに一長一短ありますが、 中古住宅を検討する際に、特に注意していただきたいのが 「現況引渡し(げんきょうわたし)」という点です。
たとえ売主様が建築会社や不動産会社で、 「リフォーム済」だったとしても、 仕上げの手直しやリペアが行われることは、 実を言うとなかなかありません。
入居してから「あ、ここに傷が……」とがっかりしないためにも、 ご内覧の段階で、傷や損耗の状態を 自分の目でしっかりと確認することが、とっても大切なんです。
「どこを重点的に見ればいいの?」
「これって直せる傷なのかな?」
そんな中古住宅ならではのチェックポイントを、 建築士の目線から一つひとつ丁寧に ご案内させていただいています。
新築も中古も、それぞれのメリットを活かした 納得のいく住まい探しを応援します!
ぜひ、お気軽にご相談くださいね♪
3月も、真摯に、丁寧にご案内をさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。


